サンキューフォーザワールド"


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    • 2012.12.09 Sunday
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    【あのね日記】災害時の対応

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      スタッフの 須藤です。最近ごたごたしていてあのね日記はしばらく書いていませんでした。

      先週金曜日に大きな地震がありました。
      大きく揺れる揺れ方としばらく続く感じが昨年の3.11と凄く似ていて「また来たか?!」と
      一瞬思いました。震災直後は震度4〜5弱クラスの地震はたくさんあったので慣れちゃって
      いましたが、久し振りだとびっくりします。

      自分が現在いるところと自分の家の地形・海抜を知っておく、家族の行き先を確認しておく、
      少しですが食料と水の備蓄、風呂水を溜めておく、etc.
      普段からちょっとのことを心がけていたお陰でそこそこ冷静でいられました。

      冷静に落ち着いて行動すれば何とかなるような事でも、皆がパニックになると大変なことに
      なります。震災の時、私達は身をもって体験しました。
      その一方で、一刻も早く行動しなければならないこともあります。津波からの避難だったり、
      建物からの避難だったり。
      震災の時、うちの会社の建屋が潰れました。全ての人が避難した直後だったので、被害者は0
      でしたが、もし避難が遅れていたら、、、ぺちゃんこです。僕は現場にはいなかったのですが、
      避難した後に振り返って建屋を見たら上の階が無くなっていたとの事です。

      また災害が起きた時、あの時の震災を経験した者として冷静に対応できるよう、できれば周囲の
      人も先導できるよう、普段から備えと心構えはしっかりしておこうと思います。


      Thank you for the world
      須藤 哲也







      【あのね日記】震災から1年8ヶ月

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         スタッフの須藤です。
        最近、食中毒になり寝込んでいました。食べることも飲むこともできなくなり、普段「健康」であることの
        ありがたみをしみじみと感じました。

        今日で震災から1年8ヶ月が経ちました。
        うちの周りではまだまだ跡は残っていますが、生活は元通りになり、地震のことなんかは皆すっかり
        忘れているように見えます。
        でも「あの時」の話題になるとどんどん話が出てくるので、何だかんだで強烈に印象に残っているんだ
        なと思います。あのレベルの揺れも津波というものも初体験だったので当然ですね。

        東北に行くと、ほとんど元通りになっているところもありますが、まだまだ「あの時」のままのところもあり
        復興の進んでいるところと遅れているところの差が大きくなっている気がします。
        そしてそれは物理的なものももちろんあるけれど精神的なものもある気がします。うまく言えないけど。
        だから今後どういった支援をしていったらいいのかきちんと考えなきゃいけないと思うんです。


        僕は大学生のとき新潟にいましたが、その頃新潟では中越地震・中越沖地震がありました。
        地震を含めて自然災害は今回の震災で最後ではありません。絶対にまたきます。マイナスに考える
        わけではなくて現実として。
        次に何かが起きた時にパニックになるのではなく、先頭に立って迅速に動けるよう、少しずつでも準備を
        していこうと思います。
        そして、大切な人や大切な時間を大切にしていきたいと思います。


        Thank you for the world
        須藤 哲也







        【あのね日記】39グローブホルダー

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          スタッフの須藤です。
          最近慌しい日が続いています。
          遅くなりましたが今日は39グッズの紹介です。

          ボランティア作業に軍手やゴム手袋は必須ですが、休憩などの時手袋を取ってどうしていますか?
          その辺に置いています?それとも汚れたままポケットに入れています?
          意外と困りますよね??

          そんな時は「39グローブホルダー」


          こんな風にズボンなどに付けておいて、手袋を引っ掛けておくことができます。


          2ヶ月ほど前に作って売り出していましたが、なかなか好評です。
          自分でも使っていますがかなり便利です!

          値段は1000円です。確かにちょっと高いです。
          量産しているわけではないので、製作費が結構かかってしまいました。
          利益分(若干ですが・・・)は活動資金に当てさせて頂きます。どうかご理解下さい。

          ボラバス39号でも販売していますし、バスに乗られる方以外でも欲しい方がおりましたら
          ご連絡下さいませ。


          P.S.
          39号10月便はお休みです。
          観光シーズンのため適正価格でバスをおさえることができませんでした。


          Thank you for the world
          須藤 哲也







          39交流会のようす

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            こんばんは、初めてあのね日記書きます、高橋です。
            昨日は初の39交流会でした。
            高木がずーっとやろうやろうと言っていて、みんな「そうねー」ぐらいに流していたら、日程が先に決まっていました。
            おお、本気なんですね、と我々も本腰を入れた次第です。

            人数が集まるのかとても不安でしたが、結果的に25名ほどにもなり、高木の店チョイスがいまいちでもあり、狭い席での開催となりました。
            部屋はすぐに熱気に包まれました。

            来てくれたのは、
            39バス参加の方、
            援人チーム、
            チームけっぱれ、
            ビタミン計画チーム、
            石塚観光チーム、
            田代JAPANチーム(若い)、
            スコップ団東京チーム、
            その他いろーんな団体に参加されてる方もたくさん。
            いくつもの団体にまたがって活動している人もたくさん。
            それから震災後、仙台で事業を始めた方も。

            多種多様でしたが、みんな気持は同じだからか、それぞれ楽しんでいただいたようです。
            何より我々39スタッフにとっては、今後の活動のアドバイスをいただいたり、励ましをいただいたり、とても参考になりました。

            うれしかったとともに、身の引きしまる思いがした言葉がありました。
            「ボランティア初めて、という人にはとりあえず39を勧める」
            39内でのわたしの立ち位置は、わーわー言ったり外へ出て「39でーす(^-^)/」と言ったりと、特に何をしているわけでもありません。
            それすら手が回らなくなる時も多々あり、自分のふがいなさを反省してばかりです。
            でも、その言葉で、いつの間にか39が「人が勧めてくれるバス」になっているのだなと実感して、何にもしてないのにちょっとだけ自分を褒めたい気持と、責任感と、そんな風に言ってくれる仲間がいるんだという心強い気持と、そういう仲間に出会えた有難さと、なんかたくさんのものがこみ上げてきて、あやうく泣くところでしたが堪えました。

            とても楽しかったわたしは案の定飲みすぎてしまい、そういう飲み会の常で、改めて見たiPhoneには撮った覚えのない写真がいくつか。
            田代JAPANの寝顔や、某カード会社のTさん(俳句好き)のアップなどがありました。
            今日はいい感じの二日酔いだったので、金曜だというのに一滴も飲まずにこれ書いてます。

            そんな充実の交流会、またやりたいなぁと性懲りもなく思っています。
            ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました!
            今後とも39をよろしくお願いします。















            【あのね日記】39ミーティング

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              ストウです。昨日は39のミーティングでした。

              「普段ゆるくても締めるところは締める」というのが、ウチのリーダーのポリシーなので、話し合う議題が
              ある時に不定期でミーティングをしています。ふざけているだけじゃないんですよ!

              会議室を借りて、たまにはいろんなところに話が飛びながら、誰かが買ってくるお菓子を食べながら、
              半分くらいの時間は真面目な話をするのが39流です。今回はマシュマロが配られました。

              ボラバス39号などは入念に打ち合わせをして臨むのですが、毎度のように何かが起こります。。。
              そんな時はどうぞ温かく見守ってやって下さい。一生懸命やっているんです。

              余談ですが、締めるところは締めるはずのリーダー、ミーティング中、チャック全開でした。
              (写真に撮れなかったのが悔しい)


              一通り話も終えたところで、、、

              僕が誕生日だったということで、なんとサプライズでケーキを用意してくれていました!!
              みんな本当に優しいな〜。良い仲間に巡り合えたなと感激です!!


              ケーキを作って持ってきてくれた愛さん。きついこと言う時もあるけど根は優しいんです。

              取り分けられたケーキには先ほど配られたのと同じマシュマロがのっていました。
              「なぜケーキにマシュマロ?しかも裏見たら何か黄色いの付いてるぞ?!」
              と、ほんの一瞬思いましたが、僕は基本的にメンバーを信用しきっているので、何の疑いもなくパクリ。

              (o≧口≦)o !!?

              マシュマロにからしが詰め込まれていました。

              ホントに辛かったです。いろんな意味で涙出てきました。

              笑いながら写真を撮りまくるメンバー。愛さん、優しいと思っていたのに〜

              この日の参加メンバーは5人。ケーキは6等分。「もう一個食べていいよ」と愛さん。
              やっぱり優しいな〜と思い直して、また何の疑いも無くパクリ。

              (o≧口≦)o !!?

              今度はワサビが詰め込まれていました。メンバー一同またもや大爆笑。
              まさかの2段トラップでした。

              今思うとミーティングの最初に配られたマシュマロも仕込みだったようです。
              全てリーダーの指示とのことでした。こういうことに関しては頭が回ります。


              その後は居酒屋に移って、ミーティング(ただの飲み会?)です。

              我々、こんな感じで楽しく活動しています!
              混ざりたい人はぜひボラバス39号か39交流会へ!!


              P.S.
              何だかんだで良いメンバーに恵まれ幸せです。でも、覚えてろ、リーダー!!


              Thank you for the world
              須藤 哲也







              【あのね日記】39交流会のお知らせ

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                スタッフの須藤です。今週はずっと風邪で寝込んでいました。
                朝晩の気温の変化が大きくなってきたので、体調管理には十分気を付けて下さい。

                東北に行かれる方。これからの季節、朝はかなり冷え込みます。
                暖かい格好でお出かけ下さい。


                さて、Thank you for the world 主催で交流会を開催致します。
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                39・交流会!!

                10/18(木)、19:30頃〜 場所未定(都内)
                交流会(飲み会)を開催します。

                39バスに乗ってくださった方、
                今後ボランティアに参加したいなーと思ってる方、
                39参加したことなくても東北へ行っている方、
                そのお友達、

                東北のお手伝いに関心のある方、どなたでもご参加ください。
                今後の活動の参考にさせていただきたいと思っています。

                よろしくお願いいたします!
                ---------------------------------------------------------------------------------------------------

                Facebookでの参加申し込みの形を取っておりますが、アカウントをお持ちでない方は下記まで
                ご連絡頂ければ対応します。

                TEL: 090-5566-3313
                E-mail: to-chi-@hotmail.co.jp
                (担当: 高木)

                よろしくお願いします!


                P.S.
                昨日で28歳になりました。たくさんの方からお祝いのメッセージを頂きました。
                ありがとうございました。これからも頑張っていきますのでよろしくお願い致します。

                Thank you for the world
                須藤 哲也







                事故の裏には・・・

                0
                   明日9/30でJCO臨界事故から13年が経ちます。
                  当時はデモなんかもあったりメディアでも取り上げられたりと大騒ぎでしたが、
                  2〜3年もすると静かになっていき、13年も経つとすっかり忘れ去られています。
                  東海村は終わりだの、東海村のものを食べると病気になるだのと騒がれたものでした。

                  放出されたのは放射線の中でも最も危険な中性子線で、事故現場付近ではその空間線量は
                  一時6μSv/hを超えました。
                  作業員の方は数10Sv(1μSvの1000万倍)の放射線を浴びて亡くなりました。


                  さて、話は変わりますが、『ハインリッヒの法則』というものをご存知でしょうか?
                  1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背後には300の異常が存在するというものです。
                  何が言いたいかというと「事故には小さくてもその予兆がある」ということ。

                  JCO事故の前にも、村内の他の原子力施設で何度か小さなトラブルが起きていました。
                  その後、臨界事故が起きて、そして今回の福島原発の事故です。小さなトラブルの段階できちんと対処
                  していればもしかしたら臨界事故も原発事故も防げたかもしれない。


                  『ハインリッヒの法則』は原発以外にも当てはまるもの。
                  今夜出発のサンキュー号では絶対に事故を起こさないよう、小さな予兆にも気を付けていきたいと
                  思います。
                  今回は田代JAPANとの合同企画で参加人数が多かったり台風が来ていたりとすでにトラブルの気配が・・・
                  参加者の皆さん、ご協力よろしくお願い致します!


                  Thank you for the world
                  須藤 哲也

                  P.S.
                  バス出発前には何かトラブらないか、毎度ドキドキしています。
                  その分、東京駅に帰ってきて解散した後は、達成感というか何というか、良い気分です。
                  最初の時なんかは泣きそうになっていました。






                  【あのね日記】ドイツでのちょっといい話し

                  0
                     どもー、39代表 兼 雑用係の山崎です。

                    この前ね、仕事でドイツとイタリアに出張へ行ってきたんですよ。 1週間程かけて。 

                    自慢じゃないですが英語とか全くしゃべれないので、 7割ボディランゲージ、2割筆談(というか絵) 1割英語(yes,noくらい)を駆使してアウアウ言いながら現地の人達とコミュニケーションをとる超ハードな1週間でした。  

                    そんな出張も半ばを迎えたある日のベルリン。

                    夕方仕事を終えてホテルに戻る最中に、突然おなが痛くなったんですね。 立ってられないくらい。
                    心労ですね。たぶん。 もしくわボディランゲージしすぎて筋肉がつったのかもしれません。

                    で、ベンチにうずくまってたら、いろんな人が声かけてくれるんですね。「だいじょうか?」と。
                    中には薬とかくれる人もいたりして。 

                    正直びっくりしましたよ。

                    もし、日本で逆のシチュエーション…例えば、外国の人がおなか痛いってうずくまってる状況に出くわしたとき、はたして自分は優しく声をかけることができるだろうかと。
                    うーん、できなさそう。 超人見知りですし。

                    だけどドイツの人達は違うんですね。 それが普通にできちゃうんですね。
                    しかも、その日はタクシー待ちの人で大渋滞だったんですけど、みんな順番を譲ってくれたんですね。

                    お腹痛いながらに、人の優しさに触れてチョット泣きそうになったりしました。


                    次の日の朝。 おなかの調子も良くなって、しかも人の優しにふれて元気をもらったんで、
                    せめてルームサービスの人向けにチップを多めに置いとこうと思ったんですけど、お金が全くなかったんです。

                    で、しかたがないんで、紙に「thank you」って書いてお菓子のキットカットと一緒に枕元に置いて出かけたんですよ。

                    そしたらね。その日、仕事を終えてホテルに帰ってきたら、枕元に「Danke schön.(ありがとう)」って書かれた紙とアメが1個置いてあったんですよ。

                    心がほっこりした、チョットいい話しでした。Danke schön.!!




                    追記:
                    昔、うちの社長に、「僕、英語がんばります!!」って言ったら、「お前はまず日本語を頑張れ」と
                    言われたのを思い出しました。






                    【あのね日記】反日デモ、でも・・・

                    0
                       最近、中国で反日デモがたくさん起こっていますね。

                      デモを起こして自分の「考え」を主張するのは悪いことではないと思います。
                      でも、デモ参加者で自分の「考え」がちゃんとある人ってそんなに多く無いんじゃないかな。
                      (現地に行ったわけでも直接話を聞いたわけでもないので、思い込みかもしれませんが)

                      例えば、日本車を燃やしたり、日本料理店や日系企業を襲撃したり・・・
                      自家用車の日本車を燃やされて困るのも、生活の糧である日本料理店を襲撃されて困るのも、
                      日系企業の工場がダメになって失業するのも、すべて中国人。
                      中国人が中国人を攻撃することになってしまっている。

                      主張があるというよりはただ暴れたいだけに見える。極端に言えばストレス発散。
                      テレビでは、尖閣諸島の場所すら知らずに尖閣諸島関連のデモに参加している人もいた。

                      もちろん先頭に立っている人はきちんとした自分の考えの下デモをしているだろうし、そうあって欲しい。
                      その下では、残念ながら、周囲に流されて参加している人が結構な数いるのでは。
                      まるで流行のような状態。

                      僕は中国人や韓国人の知人がいますが、彼らは今の現状を嘆いていました。

                      日本でもデモが増えています。自分の「考え」や「主張」の下、参加してほしいものです。



                      Thank you for the world
                      須藤 哲也

                      ※デモ自体に反対なわけではないです。






                      【あのね日記】実際に見ること

                      0
                         スタッフの須藤です。

                        11日で震災から1年半が経過し、テレビでも震災関連の番組がたくさんやっていました。
                        その中でちょっと気になったこと。
                        「被災した建物などを残すか?片付けるか?」
                        例えば、南三陸防災対策庁舎や大槌町役場、打ち上げられた船など。

                        後世に伝えるために残すべきだっていう意見と、見ると辛い記憶が甦るから早く壊してほしいっていう
                        意見があります。

                        僕は代表的なものは残したほうがいいと思っています。
                        その場所で親しい人を亡くした人の気持ちが、本当の意味でわからないからそう思うのかもしれません。
                        でも、テレビや写真で見るのと実際に自分の目で見るのは全く違うんです。

                        津波の高さ何メートルってのは何度も聞いていました。映像でも何度も見ました。
                        いや、テレビで特に酷い映像を見すぎたからでしょうか。感覚がマヒしていました。

                        2メートルの津波は自分の身長よりも高くて、避難しないと溺れます。
                        (十数メートルってのを聞いているので2メートルって小さく感じる)

                        十数メートルの津波については現場を見ても想像がつきませんでした。

                        海面がこの橋よりも上まで上昇したんです。現場に行きましたが全く実感が湧きませんでした。
                        でも一つだけ分かったことは、「半端な逃げ方じゃダメだ」ってこと。
                        上側の橋の上にまで逃げても津波に飲まれています。
                        「とにかくできる限り高く遠い所へ逃げろ!」です。


                        写真とか映像で見ると、自分とは別世界のできごとのようです。テレビの中の世界というか・・・
                        他人事だと思っていると、いざ自分の身に起きた時に死にます。

                        だから、被災した建物の一部は教訓として残しておいた方がいいのではと思うのです。
                        それを見て、津波が怖いってことを認識するために。


                        P.S.
                        最近忙しくてなかなかボランティアに行けていません。そろそろ行きたいな〜

                        Thank you for the world
                        須藤 哲也







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                          山崎 (03/11)
                        • 【あのね日記25】とびだす100通りのありがとう!_ 第1話
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                        • 【あのね日記17】 39Wのポスター(A4バージョン)完成!!
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                        • 【あのね日記17】 39Wのポスター(A4バージョン)完成!!
                          Eiko Hashizume (02/04)
                        • 【あのね日記5】ただいま!!
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                        • 【あのね日記5】ただいま!!
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